【ドラゴンボールZ ドッカンバトル(ドカバト)】は本当に面白い?評価、感想、口コミをレビュー!攻略法も徹底解説!
【ドラゴンボールZ ドッカンバトル(ドカバト)】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは!スマホゲーム初心者のR3n(レン)です。
今回は『ドラゴンボールZ ドッカンバトル(ドカバト)』というゲームについて、私の正直な感想をお伝えします!
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』は、国民的人気アニメ『ドラゴンボール』のキャラクターたちが大活躍する、爽快感のあるアクションパズルゲームアプリです。
2015年のリリース以来、長く多くのファンに支持され続けているタイトルで、実際に名前を聞いたことがある方もかなり多いはずです。
実際にプレイしてみると、長年人気を保っている理由がしっかり伝わってきます。
ただのキャラゲーではなく、ドラゴンボールらしいド派手な演出と、テンポよく進むゲーム性がうまく噛み合っていて、思っていた以上に没入感がありました!
この記事では、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』がどんなゲームなのか、そしてなぜこれほどまでに人気を集めているのかを、ひとつずつ丁寧に見ていきます。
実際にプレイした目線で感じた魅力はもちろん、世間の評判や口コミ、さらにこれから始める方に役立つ序盤の進め方についても触れていきます。
「今さら始めても遅くない?」と迷っている方にとっても、判断材料になる内容をしっかりまとめていきますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
さあ、超絶進化を続ける『ドッカンバトル』の世界へ飛び込み、その熱いゲーム体験を一緒に見ていきましょう!!
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『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』ってどんなゲーム?
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』は、2015年1月30日に株式会社バンダイナムコエンターテイメントからリリースされたパズルゲームです。
まず前提として、「ドラゴンボール」といえば誰もが一度は聞いたことのある国民的アニメですよね!
今年でなんと42年目を迎える長寿作品で、子どもから大人まで幅広い世代に支持されているのが特徴です。
さらに日本国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、グローバル規模で愛されているコンテンツという点も見逃せません。
正直なところ、アニメ作品のゲーム化は「最初だけ話題になって、その後は勢いが落ちる」というケースも多い印象がありますよね。
ですが、本作はそういった流れとは全く違います。
実際に『ドッカンバトル』は、リリースから11周年を迎えている長寿タイトル。
ここまで長くサービスが続いているスマホゲームは決して多くなく、それだけ多くのプレイヤーに支持され続けている証拠とも言えそうです。
私自身もプレイしてみて、「ただのキャラゲーでは終わらない完成度の高さ」が長く遊ばれている理由だと感じました。
また、配信元であるバンダイナムコエンターテイメントは、『機動戦士ガンダム』や『ソードアート・オンライン』シリーズなどでも知られる有名企業です。
こうした実績のある会社が運営しているという点も、安心して長く遊べる要素のひとつといえますね。
長年続いているタイトルには、それだけの理由があります。
その背景を踏まえてプレイしてみると、本作の魅力がより一層伝わってくるはずです!!
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の魅力
ここからは、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の魅力について紹介します。
アニメーションカットインによる勢いのある戦闘
戦闘時には、アニメーションカットインが入り勢いのある戦闘が展開されます!
アンメーションカットインは通常のソシャゲと比べ長く、アニメの一部シーンを見ているような気分になります。
また、「ドラゴンボール」ならではのキャラクターの動きの速さもしっかりとゲームで再現されており面白いです。
自分でキャラクターを操作するわけではないので、どうしてももっさりしてしまうのかなと思っていましたが目まぐるしくシーンが入れ替わりもっさり感は0でした。
ド派手なエフェクトによる爽快感
「ドラゴンボール」のアニメで使われていた爆発や集中線などがそのままゲームに使われているので、敵に攻撃を行っているときの爽快感が凄いです!
また、戦闘ではゲージが貯まると必殺技を放つことができるのですが、必殺技を放った時のエフェクトが特にド派手です。
パズルゲームとなると、どうしても爽快感というものはアクションゲームなどと比べ低くなるのですが、このゲームはエフェクトや先程紹介したアニメーションによって爽快感を限界まで引き出していました。
シンプルで分かりやすいパズル
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』はパズルゲームとなっていますが、内容はいたってシンプルです。
気の玉というものが画面には散らばっているのですが、気の玉の色が合うように自身のキャラクターの目の前にある5つの気の玉から1つを選択するのみです。
色が合うと攻撃力が上がります。
シンプルで直感的に理解しやすいのでとても良いと思いました。
「ドラゴンボール」に登場するキャラクターが多数登場
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』には、漫画やアニメの「ドラゴンボール」に登場するキャラクターが多数登場します。
例として、「孫悟空」、「ベジータ」、「バーダック」、「魔人ブウ」、「17号」、「パン」などが存在しています。
上げ始めるときりがないのでここまでにしておきます。
ドラゴンボールが好きな人であれば、ハマることは間違いなしです。
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の残念な点
ここからは、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の残念な点について記載していきます。
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』では、キャラクターが当たるガチャが実装されています。
最高レアリティの排出率は10%となっており排出率結構高いじゃんと思う方も多いのではないかと思います。
しかし、これは罠です。
このゲームは、SSRを覚醒してURやLRにすることが可能なキャラクターが存在するのです。
つまり、SSRを引けたとしてもLRのレアリティにできないキャラクターだったということは多々あります。
実際のところのLR排出率は0.5%と言われています。
天井が高い
またがガチャの話にはなってしまうのですが、天井を狙おうと思うとガチャを500連しなければなりません。
リアルの金額にすると15万円です。
最悪の場合、15万円かけないと狙いのキャラが手に入らないとは…驚きの金額でちょっと引いてしまいました。
近年のソシャゲの天井は、大体200連です。
最高レアリティの排出率も低いのにも関わらずガチャに関しては、かなり強気に出ているというイメージです。
また、過去にはアカウント毎にガチャ確率を変更していたことが発覚し炎上したこともあります。
ガチャ関連では問題が多くありそうです。
リセマラについて
ここからは、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』のリセマラについて解説していきます。
リセマラは必要?
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』において、リセマラはできる限り行ったほうが良いですが周年やダウンロード記念以外の際はあまりお勧めできません。
リセマラ時間は約10分程と長くはないですが、ダウンロードの量が多いのでWi-Fi環境下で行わない場合はデータ容量に注意しましょう。
リセマラのやり方
| その1 | ゲームをインストール |
|---|---|
| その2 | チュートリアルを進める |
| その3 | チュートリアルガチャを引く |
| その4 | プレゼントボックスからプレゼントを全て受け取る |
| その5 | ガチャを引ける分だけ引く(ドッカンフェス推奨) |
| その6 | お目当てのキャラが出ればリセマラ終了。出なければ、その1からやり直し |
リセマラでは、最高レアリティLRに覚醒できるキャラクターを狙いたいところです。
課金について
ここからは、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の課金について解説していきます。
課金は必要?
『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』は無課金でも楽しむことはできますが、ガチャ排出率が低かったり天井がとても高かったりするので強い編成を作りたい方は課金が必要です。
オススメ課金アイテム
特にオススメしたい課金アイテムは、「スタートダッシュ龍石」、「デイリー龍石」になります。
「スタートダッシュ龍石」は、龍石100個に加え、確定でLRキャラクターを獲得できるおまけ付きのパックがあるのでかなりお得です。
また、龍石50個のパックもありこちらは龍石1個の値段が9.6円で1個20円の「デイリー龍石」よりお得に買えます。
「デイリー龍石」は、即座に5個の龍石と15日間毎日龍石を3個入手できるパックです。
毎日しっかりログインする方であれば、かなりお得に石を獲得できます。
まとめ
今回は、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の魅力やリセマラ、そして課金要素についてご紹介してきました。
実際にプレイしてみて感じたポイントや、これから始める方が気になりやすい部分を中心にまとめているので、少しでも参考になっていれば嬉しいです!
現在は11周年記念ということもあり、これから『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』を始めようか考えている方にとっては、かなり良いタイミングと言えそうですね。
また、すでに始めているものの「どのパックに課金すればいいのか分からない…」と悩んでいる方にとっても、判断材料のひとつになれば幸いです。
私自身もプレイしながら、「このタイミングで始めるのはアリかも」と感じる場面が多く、イベントの充実度や報酬面のバランスには好印象を持ちました。
ゲームの楽しみ方は人それぞれですが、まずは無理のない範囲で触れてみて、自分に合うかどうかを確かめてみるのがおすすめです。
そのうえで、必要に応じて課金を検討するというスタイルでも十分楽しめると感じました。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!!
この記事が少しでも参考になれば嬉しいです!
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