【Once Human(ワンスヒューマン)】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!

こんにちは!スマホゲーム初心者のR3n(レン)です

今回は『Once Human(ワンスヒューマン)』というゲームについて、私の正直な感想をお伝えします!

近年のスマホゲームは本当に進化がすごいですが、その中でも2025年4月にモバイル版が登場した『ワンスヒューマン(Once Human)』は、かなり存在感のあるタイトルです。PC版では事前登録者数1,000万突破、さらに同時接続20万人超えという実績もあり、サバイバルMMOとしての注目度の高さがうかがえます。

実際、ここまで話題になっていると「本当にそんなに面白いの?」と気になる方も多いと思います。私自身も長くプレイしてみましたが、ただ流行っているだけではなく、しっかり遊ぶ理由がある作品だと感じました。世界観の濃さや探索の緊張感、拠点づくりの楽しさなど、触っていくほどじわじわハマっていくタイプのゲームですね!

本記事では、「ワンスヒューマンは本当に面白いのか?」という疑問に対して、100時間以上プレイした筆者の体験をもとに、初心者の方にも伝わりやすいよう丁寧に解説していきます。良かった点だけを並べるのではなく、実際に遊んでみたからこそ見えてくる魅力や、事前に知っておきたいポイントも含めてまとめています。

これから始めようか迷っている方や、自分に合うゲームなのか知りたい方にとって、判断材料のひとつになれば嬉しいです!遊ぶ前に特徴や注意点を把握しておきたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

こんな方におすすめ
自由度の高いサンドボックスでじっくり遊びたい方
本格的なサバイバル体験を味わいたい方
・無課金でも長くコツコツ楽しみたい方
・独自の世界観にしっかり浸りたい方

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Once Human
Once Human
開発元:NETEASE INTERACTIVE ENTERTAINMENT PTE. LTD
無料
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【ワンスヒューマン】はどんなゲーム?

『ワンスヒューマン』は、Starry Studio が手掛けるオープンワールド型のサバイバルクラフトMMOです。

ジャンルとしてはサバイバル要素とクラフト要素、そしてMMOらしい協力プレイが組み合わさっており、ひとつの遊び方に縛られない自由度の高さが特徴的な作品です。実際に触ってみても、「ただ戦うだけではない」という広がりを感じられるゲーム設計になっている印象でした。

舞台となるのは、未知の物質「スターダスト」によって汚染された終末世界。人間だけでなく動植物までもが侵食されており、世界全体が異質な空気に包まれています。探索しているだけでも不穏さが伝わってきて、単なるサバイバルゲームとは一味違う緊張感があると感じました。

プレイヤーは仲間と協力しながら汚染区域を浄化し、資源を集め、装備を整えつつ、強力なボスに挑んでいく流れになります。ソロでも遊べますが、実際にプレイしてみると、協力プレイによって戦略の幅が広がる場面も多く、MMOらしい楽しさがしっかり活きている印象です。

また、敵のデザインもかなり特徴的で、バルーンと人間が融合したような存在や、スポットライトの頭部を持つ巨人など、一度見たら忘れにくいインパクトのあるビジュアルが多数登場します。最初は正直かなり不気味に感じましたが、プレイを続けるうちに「怖いのに気になる」という感覚になっていくのが面白いところでした笑

この独特な世界観は好みが分かれる部分ではあると思いますが、逆に言えば他のゲームではなかなか味わえない体験でもあります。ホラー要素や不気味さを楽しめる方にとっては、かなり刺さる可能性がありそうです。

スマホ版は2025年4月24日に正式リリースされており、基本プレイ無料(アイテム課金あり)で始められるのも嬉しいポイントです。いきなり課金が必要というわけではないため、まずは気軽に試してみることもできます。

さらに本作は、PC(Steam、Epic、Windows 10 64bit)とiOS・Androidのモバイル端末に対応しており、プレイ環境の選択肢も広め。将来的にはクロスプレイの実装も予定されているとのことで、今後の展開にも期待したくなるタイトルです。

全体として、「ワンスヒューマン」は世界観・ゲーム性ともに個性が際立った作品であり、サバイバルMMOとしてしっかり作り込まれている印象でした。気になる方は、まずは軽く触れてみて、自分に合うか確かめてみるのが良さそうです。

【公式動画】

 

 

魅力7選

キャラメイクの自由度が高い

性別・髪型・顔パーツ・体型を細かく設定でき、自分好みのキャラで旅ができます。作成したキャラがそのままゲームに反映されるため、没入感が抜群です。

MMO×サバイバルを両立する大人数ワールド

1サーバー最大4,000人が同時参加可能。PVEとPVPサーバーに分かれているので、プレイスタイルに合わせて選べます。領土争奪やレイドボスなど、MMOらしい大規模イベントも魅力です。

爽快かつ戦略的なバトル

序盤は弾薬の入手が限られるため近接武器が主役。弱点部位を狙うと大ダメージを与えられる設計で、アクション初心者でも爽快感を味わえます。武器カテゴリーは弓からロケットランチャーまで9種、パーツ換装でカスタムも自由自在です。

無課金でも安心して遊べる仕組み

課金で性能差が生まれにくく、主にスキン・バトルパス・特典カードといった見た目中心の販売方式。「Pay to Win」になりにくいため、無課金でも十分にトップ層を目指せます。

ワイプ制で初心者も追いつきやすい

シーズンごとにキャラ進行度がリセットされる「ワイプ」を採用。格差が開きにくく、後発組でもスタートラインを揃えやすいのが嬉しいポイントです。

空腹・水分管理がリアル

飲食や体重管理が求められ、水分・食料がゼロでも死亡しない“優しいサバイバル”。理性ゲージや感染症などのステータスもあり、生き延びる工夫がゲーム性を高めています。

探索と建築のやり込み要素

  • 広大なフィールド:総面積256km²。町・学校・地下施設などロケーション豊富で、突発イベントも発生。
  • 快適な移動手段:グライダー・ファストトラベル・乗り物で移動ストレス軽減。
  • ハウジング:ほぼ全域に建築可能。素材コストが軽く、破壊時に資材が全返還されるため気軽に模様替えできます。
  • エターナルランド:自分専用の島で思う存分クラフトに没頭可能。

序盤の進め方

  1. サーバーを決める

    友人と遊ぶ予定なら必ず同じサーバーを選びましょう。人口が多いサーバーはマーケットが活発ですが、混雑によるラグが起きやすい点に注意です。

  2. キャラメイクとチュートリアルを完了

    初回ログイン時はチュートリアルクエストに沿って操作を覚えます。序盤は近接武器で十分戦えるため、弾薬クラフトは後回しでもOKです。

  3. 安全拠点を設置する

    基本素材の木・石・鉄はそこら中で採集できます。敵が少ない平原に簡易拠点を建て、ベッドとクラフト台を配置しましょう。

  4. 基本装備を整える

    木材・石材で作れる石斧・石槍を揃え、防具は革一式を目指します。

  5. テレポートタワーを解放

    近くのタワーを優先して解放すると移動が楽になり、探索効率が向上します。

  6. 初回レイドに挑戦 (Lv.15目安)

    小規模レイド「廃病院」で青品質装備や設計図を獲得。マッチング機能で4人PTを組むと安全です。

課金要素

気になっている人も多いであろう課金要素。

本作、驚くほどの良心的な課金システムとなっています。

購入できるものは性能が付いていない武器やキャラクターなどのスキン、特典カード、バトルパスのみでどの課金でも大きくゲームプレイを有利に進めることができるものはありませんでした。

衣装などもガチャ要素はなく買い切りの為非常に優しい設計になっていると感じます。

口コミ

  • デイリーがないので、毎日“やらなきゃ”という義務感がなくて助かります。キャラメイクと建築の自由度が最高!
  • サバイバル初心者でもクリーチャーの種類が豊富で飽きません。ただホラー表現が苦手な人は要注意かも。
  • 仲間を集めてワイワイ遊べるまでやや時間がかかります。短時間プレイヤーには合わないかもしれません。

まとめ

いかがでしたか?

今回は【Once Human】について、実際に触れてみた体験も交えながら紹介させていただきました。

『ワンスヒューマン』は、大規模MMOならではのスケール感と、手軽に入りやすいカジュアルなサバイバル要素を高いレベルで両立している、かなりバランスの良い注目作だと感じています!広大なフィールドを探索しながら、クラフトや戦闘、協力プレイまで幅広く楽しめるのはやはり魅力的ですね。

一方で、実際にプレイしているとUIのクセや端末への負荷が気になる場面もありました。このあたりは人によって評価が分かれそうなポイントではあります。ただ、それを踏まえても、課金格差が比較的小さい点や、シーズンワイプによる公平性の高さは大きな強みです。新規プレイヤーや無課金で遊びたい方でも、しっかりスタートラインに立てる設計になっているのは好印象でした。

実際に遊んでみると、「時間をかけて拠点を作り込む楽しさ」や「未知のエリアを探索するワクワク感」がしっかり味わえるので、じっくり遊びたい人にはかなりハマりやすいタイプのゲームだと思います。短時間でサクッと遊ぶというよりは、少しずつ世界に入り込んでいく感覚の作品ですね。

・建築が好きなクラフト派の方
・自由にフィールドを歩き回りたい冒険好きな方
・MMOらしい協力や対戦を気軽に楽しみたい方

こういったプレイヤーには、特に相性が良いと感じました。どれか一つでも当てはまるなら、試してみる価値は十分にありそうです。

モバイル版がリリースされた今だからこそ、友達や仲間を誘って一緒に始めてみるのも面白いタイミングかもしれません。ひとりでじっくり遊ぶのも良いですが、協力プレイになるとまた違った楽しさが見えてきます。

気になった方は、まずは軽く触れてみるところからでもOKです!実際にプレイしてみることで、このゲームの雰囲気や魅力がより伝わってくるはずですよ♪

 

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